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menu配達クルー登録の初期費用はいくら?月額費用(ランニングコスト)や経費なども含めて解説!

menu(メニュー)配達クルーは、面接・ノルマ・シフトがなく、スキマ時間だけ稼働できるので人気です!

しかも、menu配達クルー登録には「登録料」や「入会金」といった費用は一切かかりません

この記事でわかること

  • menu配達クルー登録の初期費用無料。
  • 配達車両やバッグなどの用意が必要。
  • menu配達クルーの稼働による月額費用。
  • menu配達クルーの報酬によるサービス料。

もちろん、menu配達クルーとして稼働するには、配達に必要な「車両(自転車・バイクなど)」や「配達用バッグ(リュック・カバン)」といった必需品が必要になります。

もし、配達手段となる車両がなければレンタルでも構いませんし、配達バッグもAmazonで安くで買えるので、安心してmenu配達クルーに登録しましょう!

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menu配達クルーとして登録・稼働する際の初期費用

menu(メニュー)配達クルーとして稼働するのに、

配達クルー必需品
  • 配達車両
  • スマートフォン
  • 配達バッグ

といったものが「最低限必要」です。

配達手段の車両(自転車・バイクなど)

menu配達クルーとして稼働するためには、「自転車、原付一種・二種、軽二輪」のいずれか1つを選ぶことが出来ます。

自転車

自転車といっても、

自転車の種類
  • シティサイクル
  • マウンテンバイク
  • ロードバイク
  • 電動アシスト自転車

など色々な種類がありますが、どんな自転車でも問題ありません。

また、自転車を持っていない場合、シェアサイクルなどレンタル自転車を利用して配達することも出来ますから、初期費用を考慮すると「配達車両は自転車が1番」おすすめですね!

くまブロガー
自転車で配達する際、ヘルメットの着用は義務ではありませんが、地域によっては違反になる場合があります。

なので、万が一の事故を考慮してヘルメットを着用して配達するのがおすすめです。

原付第一種・第二種

menu(メニュー)配達クルーとしてバイクで配達するのであれば、「原付第一種・第二種」のバイクがおすすめです。

原付第一種・第二種
  • 原付第一種は「排気量50cc以下」で、ナンバープレートが白色。
  • 原付第二種は「排気量51〜125cc」で、ナンバープレートがピンク色。

自転車だと機動力があって配達しやすいですけど、長距離になるとバイクの方が配達しやすいですし、何より体力の消費が少ないのが良いですよね。

ただ、原付第一種・第二種のバイクだと、ガソリン代やメンテナンス料など維持費がかかるので、月額費用(ランニングコスト)のことも考えながら配達車両を検討するのがおすすめです!

軽二輪

軽二輪は「排気量126〜250cc」のバイクです。

menu(メニュー)配達クルーの配達車両として登録することが出来ますが、軽二輪(排気量126〜250cc)だと「事業用の緑ナンバー」に変更しないと申請することが出来ませんし、提出する必要書類も多くなります。

また、「自転車」や「原付第一種・第二種」に比べて、維持費など月額費用も多くなることも考慮しなければいけません。

なので、menu(メニュー)配達クルーとして「どうしても軽二輪で配達したい!」という人以外には、軽二輪バイクでの配達はおすすめ出来ません。

スマートフォン

menu)配達クルーとして稼働するのに欠かせないのが「スマートフォン」です。

スマートフォンには、menu(メニュー)「配達クルー専用アプリ」をインストールして稼働することになります。

くまブロガー
注文者へ電話連絡したり、menuサポートセンターへ連絡することもあります。

menu配達クルーの登録を検討されている方のほとんどは、スマートフォンを持っていると思いますが、ガラケーだとmenu配達クルーアプリをインストールすることが出来ません。

なので、ガラケーの場合は、スマートフォンへ「機種変更するための費用」が初期費用としてかかります。

配達バッグ(リュック・カバン)

menu配達クルーとして稼働するには、料理を入れて配達するためのバッグ(リュック・カバン)が必要です。

こちらのページから、menuのロゴが入った専用バッグを購入することができますが、買い切りでデポジット制ではありません。

なので、あえてmenu配達クルー専用バッグを購入する必要はありません

同じようなバッグをAmazonや楽天などで購入しても良いですし、Uber Eats のバッグを使って配達しても大丈夫なので、なるべく費用をかけない方法で用意するのがおすすめです。

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配達するのに役立つもの(任意)

ここから紹介するものは、必ず用意しなければいけないものではありませんが、あった方が効率よく配達できる「便利グッズ」ということで参考にしてみて下さい。

スマホホルダー

menu配達クルーは、スマートフォンの地図(Googleマップなど)を見ながら「レストラン」や「注文者(ユーザー)」のところまで移動します。

スマートフォンがバッグやポケットに入ったままだと、停車してからスマートフォンを取り出して位置情報を確認することになるので、結構面倒くさいんですよね。

なので、自転車やバイクに取り付けられるスマホホルダーがあると、バッグやポケットから出す手間も省けますし、停車して位置情報を確認する時間の節約にもなりますね!

モバイルバッテリー

menu配達クルーとして稼働していると、常にスマートフォンを使っている状態ですから、バッテリーの消耗が激しくなります。

長時間稼働しなければ問題ありませんが、配達途中にバッテリー切れになると、menu配達アプリを操作できなくなってしまいますよね。

配達の途中で電源が切れてしまったら、お届け先の住所がどこなのか分からなくなってしまいます。

そうなると、レストランや注文者に迷惑をかけてしまう可能性があるので、万が一に備えてモバイルバッテリーを持っているのがおすすめです。

衛生用品(マスク・アルコールハンドジェル)

「新型コロナウイルス」や「インフルエンザ」などの対策として、「マスクの着用」や「アルコールハンドジェルによる除菌」をしておくのがおすすめです。

洗って何度も使える布マスクだと節約できますが、機能面を気にされる方もいるので、できるだけ不織布マスクを使うのがおすすめです。

menu配達クルーは、料理の受け取り・受け渡しで「人と接する機会が多くなる」ので、最低限マスクを着用して配達するように心がけましょう。

menu配達クルー稼働による月額費用(ランニングコスト)

menu(メニュー)配達クルーとして稼働した際の「月額費用(ランニングコスト)」について解説していきましょう。

配達車両にかかる費用

「原付第一種・第二種・軽二輪」のバイクで稼働する場合、

車両の維持費
  • ガソリン代
  • メンテナンス費用
  • 保険料

というような維持費が必要になってきます。

自転車で稼働するなら、パンクなどトラブルがない限り維持費はかかりませんが、万が一の事故に備えて「自転車保険」に加入しておくと安心ですね。

スマートフォンの料金

menu配達クルーは「専用アプリ」を使って配達するので、位置情報(GPS)を取得したり「レストラン」や「注文者(ユーザー)」へ電話をすることもあります。

スマートフォンの契約が「定額制(通信・通話が使い放題)」だったら問題ありませんが、そうでなければmenu配達クルーとして稼働しただけ月額料金が増えてしまいます。

なので、menu配達クルーとして稼働する前に、スマートフォンの契約内容を確認しておきましょう。

menu配達クルーとして稼働する頻度が多くなると予想できれば、スマートフォンの契約プランをあらかじめ変更しておくのがおすすめですね!

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menu配達クルーとして得た報酬の費用(サービス料)

menu(メニュー)配達クルーとして稼働する場合、menuに報酬の一部を「サービス料」として支払います。

サービス料は、menu配達クルーで得た報酬の「基本料金から10%」が差し引かれる費用です。

menu配達クルーとして、1回配達完了するたびに「10%のサービス料」が差し引かれる仕組みになっています。

ただ、2021年8月現在、キャンペーン中なので「サービス料が0%(無料)となっていますから、menu(メニュー)配達クルーに登録して稼働するのがおすすめですね!

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まとめ(menu配達クルーの初期費用・月額費用について)

menu(メニュー)配達クルーの初期費用・月額費用について解説してきました。

menu配達クルーに登録するための「登録料・入会金」というような費用は一切かかりません。

ですが、配達するために「配達車両、スマートフォン、配達バッグ」が最低限必要になるので、持っていない場合は用意する必要があります。

自転車(レンタル可)で配達すれば、維持費などの月額費用も節約できますし、「運動不足」や「ダイエット」にもつながるので、少しでも費用を抑えたい人にはおすすめです!

キャンペーン期間中なら、稼働するたびに「サービス料0%」で稼ぎやすくなってますから、menu配達クルーに登録してガンガン稼ぎましょう‼︎