Uber Eats配達パートナー

Uber Eats配達バッグは購入?レンタル?もらえる?電車で持ち帰りできる大きさなのかも検証!

最近、Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーが、「Uber Eatsのロゴ」入りバッグを背負って、街中を配達している光景をよく見かけるようになりましたよね。

配達用バッグは、Uber Eats配達パートナーに登録するともらえるわけではありません。

Uber Eats配達パートナーに登録すると、配達用バッグを「デポジット(預り金)」制度でレンタルして使用することになります。

また、配達用バッグは「折りたたみが可能」なので、電車など交通機関でも持ち帰りができるようになっています!

デポジットなので、「預り金が必要なの?」って思いますが、費用は一切かかりません。

Uber Eats配達パートナーで稼働して得られる報酬から、バッグのデポジット代が差し引かれるようになっていますし、Uber Eats配達パートナーを辞める時にバッグを返却すれば返金されるので、実質無料レンタルということです。

なので、初期費用は必要ありませんから、無料でUber Eats配達パートナーに登録しちゃいましょう!

週末の空いた時間をうまく使えば「月に3〜4万円」は稼げて、毎月好きなものを買えちゃうので、Uber Eats配達パートナーはめちゃくちゃおすすめです‼︎

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Uber Eats配達パートナー用バッグの仕組み

旧モデルUber Eats専用バッグ

旧モデルUber Eats専用バッグ

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達用バッグの「デポジット制度」を、具体的にどんな仕組みなのか解説していきます。

 

デポジット(預り金)制度

Uber Eatsの配達用バッグは、デポジット(預り金)制度なので、Uber Eats配達パートナーで得た報酬から差し引かれます。

配達用バッグひとつ「4,000円」のデポジット(預り金)となっていますが、4,000円全額一度に差し引かれることはありません

報酬額デポジット振込金額
1回目2,356円1,000円1,356円
2回目2,670円1,000円1,670円
3回目1,995円1,000円995円
4回目3,231円1,000円2,231円
5回目3,100円0円3,100円

表をみると分かるように「デポジット(預り金)」は、配達報酬から1,000円ずつ「4回に分けて」差し引かれますし、「5回配達する毎に1度(配達回数20回のうち4回)差し引かれる」ので、報酬(振込金額)が全部なくなってしまうこともありません

なので、無理なくデポジットとしての費用を預けていけるシステムになっています。

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再利用しないからカスタマイズOK

Uber Eatsの配達用バッグは、自分で使いやすいように「カスタマイズ」しても問題ありません。

極端なことを言うと、配達用バッグに穴を開けたり、長さ調整するためのベルトを短く切ってしまったりしても大丈夫です。

また、配達中にバッグをぶつけてキズが付いたり、破損したからといって弁償させられることもありません。

なぜかというと、Uber Eats配達パートナーを辞めて返却したバッグは、別の配達パートナーが使うような再利用をしていないからです。

Uber Eats配達パートナーとして登録すると、必ず新品の配達バッグが支給されるので、返却さえすればデポジット(預り金)もちゃんと返金してもらえます。

なので、スムーズに配達できるように、バッグを自分好みにカスタマイズして、ガンガン稼いじゃいましょう!

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Uber Eats配達パートナー用バッグは郵送も可能

Uber Eats配達パートナーになるには、Web登録完了後に「パートナーセンター(事務所)」へ行って、説明・手続きをする必要があります。

千葉だと、パートナーセンターまでなかなか行けないんです・・

ですが、パートナーセンターに行く時間がなかったり、遠くてなかなかいけない場合には、Web登録後に「バッグを郵送」してもらうことが可能です。

配達バッグの郵送は、3日間くらいかかりますが、送料無料で届けてもらえるので、パートナーセンターまでの交通費を考えればありがたいですよね!

また、Uber Eats配達パートナーの登録が完了するのは、配達バッグを受け取った時点ではなく、配達バッグが発送された時点で完了となります。

配達用バッグの申請は、Web登録完了メールに「配達用バッグを郵送で受取る」というボタンがあります。

なので、パートナーセンターに行けなくても、Web上ですべて手続きが出来るようになってますから、Uber Eats配達パートナーに登録してみましょう!

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Uber Eatsパートナーセンター休止中はAmazonで購入

Uber Eats配達パートナーの専用バッグは、パートナーセンターに行って本登録の手続きが完了すると、手渡しで受け取ることが出来るんですが、Webだけで本登録まですべて完了する場合は、配達パートナー専用バッグは郵送になります。

新型コロナウイルスの影響で、パートナーセンター休業中はWeb登録だけで配達パートナーになれるんだね!

配達パートナー専用バッグは、Amazonで販売中の「Uber Eats専用バッグ」を購入して、自分で用意しなければいけません。

Amazonで購入したUber Eats配達バッグの返品は「30日以内」であれば「商品代金(税込)」と「国内返送料」は返金してもらえます。

※30日以上過ぎてしまうと返品できません。

Amazonで販売している専用バッグの価格は「4,000円(税込)送料無料」ですが、デポジット制なので専用バッグを返却すれば全額返金されます。

在庫状況にもよりますが「3〜4日くらい」で届くので、専用バックを受け取ったら、早速配達パートナーとして稼働してみましょう!

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Uber Eats配達パートナー用バッグの大きさ

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達バッグの大きさは、

横幅高さ奥行き重量
Uber Eatsバッグ
(最新版)
45cm45cm37cm2.8kg

実際にメジャーで計測してみると、表のようなサイズと重量でした。

Uber Eats配達バッグは、配達用にかなり大きめになっていますが、重量は「2.8kg」と比較的軽いので、女性でも背負って配達できる感じですね!

 

Uber Eats配達バッグの外観(デザイン)

Uber Eats配達バッグ正面

Uber Eats配達バッグ正面

 

Uber Eats配達バッグ背面

Uber Eats配達バッグ背面

 

Uber Eats配達バッグ上側

Uber Eats配達バッグ上側

 

Uber Eats配達バッグ側面

Uber Eats配達バッグ側面

 

Uber Eats配達バッグのモバイルケース

Uber Eats配達バッグのモバイルケース

 

Uber Eats配達バッグを広げた状態

Uber Eats配達バッグを広げた状態

 

Uber Eats配達バッグの内観(保温・保冷)

Uber Eats配達バッグの上側を開けた状態

Uber Eats配達バッグの上側を開けた状態

 

Uber Eats配達バッグの正面を開けた状態

Uber Eats配達バッグの正面を開けた状態

 

まとめ(Uber Eats配達パートナー用バッグ)

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達用バッグについて解説してきました。

配達バッグは、「4,000円のデポジット(預り金)制度」なので、配達パートナーで得た報酬から1,000円ずつ4回に渡って差し引かれる仕組みです。

ですが、Uber Eats配達パートナーを辞めて、配達バッグを返却すれば「4,000円全額返金」されるので、実質無料でレンタルする感じになっています。

また、配達バッグは「横幅45cm、高さ45cm、奥行き37cm」と大きいですが、折りたたみができるので、電車やバスなど交通機関を利用しても持ち帰ることができます。

Uber Eats配達パートナーになるには、Web登録後に「パートナーセンター」に行く必要がありますが、どうしても行けない場合は「バッグを郵送」してもらえます。

なので、Web上ですべての手続きが完了できるので、まずは「Uber Eats配達パートナー」への第一歩であるWeb登録をしてみましょう!

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