Uber Eats 配達パートナー スマホで稼ぐ

Uber Eats 配達パートナーは紹介コードを入力すべき?失敗しないための招待による仕組みを徹底解説!

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナー登録時に、名前や電話番号を入力する項目の中に「紹介コード(招待コード)」を入力する欄があります。

友人から紹介されて登録される方は、友人の紹介コードを入力して条件を満たせば、その友人は報奨を受け取ることができます。

そこで、Uber Eats 配達パートナーに登録する際「紹介コードがないけど入力すべきなのか?」、「紹介コードを入力しないと損するのか?」気になるところですよね。

この記事でわかること

  • 紹介コードの入力は任意(どちらでも良い)
  • 紹介コードを入力しても自分は報奨を受け取れない。
  • 紹介コードの仕組みと失敗しない方法。
くまブロガー
紹介コードは入力しなくても良いですし、仮に入力しても自分が報奨を受け取ることはできません

紹介コードは、すでにUber Eats 配達パートナーとして稼働している人が、これからUber Eats 配達パートナーを始めようとしている人を紹介するためのものです。

また、インターネット上には「紹介料をキャッシュバックします」というように、紹介コードの入力を促すサイトも多くあります。

もちろん、ちゃんとキャッシュバックしてくれるサイトもありますが、中には「キャッシュバックされない」といった怪しいサイトもあるのが現状です。

なので、Uber Eats 配達パートナー登録時に紹介コードをお持ちでなければ、空欄のまま「次へ」をタップして登録手続きを行うのが安心ですね!

▶︎[公式]Uber Eats 配達パートナー登録↗︎

【Uber Eats】配達パートナー募集

 

Uber Eats 配達パートナーの紹介(招待)コードとは

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの紹介(招待)コードは、配達パートナーに登録した人に必ず発行されるものです。

 

紹介(招待)コードの仕組み

例えば、紹介コードを入力して登録したUber Eats 配達パートナーが30日以内に1回配達した場合、紹介した人に5,000円が報奨として支払われるとしましょう。

配達
パートナー
本人の
紹介
コード
30日以内
配達完了
入力した
招待コード
キャッシュ
バック
Aさん コードA 5,000円
(Bさん分)
Bさん コードB コードA 5,000円
(Cさん分)
Cさん コードC コードB
(なし)
Dさん コードD コードA
(なし)

表をみても分かるように、「Bさん」と「Dさん」が「Aさんの紹介コード」を入力して配達パートナー登録しています。

ですが、「Dさん」は登録後30日以内に配達をしていませんので、「Aさん」には紹介料として「Bさん分5,000円」が報奨として支払われることになります。

くまブロガー
紹介した人に対して紹介料が支払われる仕組みです。

一方、「Cさん」と「Dさん」は、2人とも紹介コードを入力してくれた人がいないので、報奨が支払われることはありません。

 

紹介コードを入力すると紹介者に通知される

紹介コードを入力して配達パートナー登録した場合、

紹介による通知例

  • 1回目の配達を始めた。
  • 50回の配達を達成。
  • 100回の配達を達成。

というように、紹介コードを入力して登録したUber Eats 配達パートナーが、ある一定の基準に達した場合に紹介者のアプリへ通知されるようになっています。

くまブロガー
配達回数は、随時変更になる可能性があります。

この通知により、紹介者は「紹介による報酬」を受け取れることが分かるようになっています。

 

紹介(招待)コードのWeb公開は禁止行為

Uber Eats 配達パートナーが、

紹介による禁止事項

  • ブログ掲載禁止
  • SNS(Twitter、Instagramなど)掲載禁止

といったWeb上に配達パートナーの紹介コード公開を禁止しています。

もし、こういった形で紹介コードを不正利用した場合は、紹介コードの利用が停止されるだけでなく、Uber Eats 配達パートナーアカウントも停止になりかねませんので注意しましょう。

▶︎[公式]Uber Eats 配達パートナー登録↗︎

 

Uber Eats 配達パートナー紹介(招待)コードで失敗しない方法

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナー登録では、

紹介で失敗しない方法

  • 紹介コードを入力しない(空欄)。
  • 友人・知人の紹介コードを使う。
  • Web上の紹介コードを使わない。

というように、紹介(招待)コードの入力を制限するのがおすすめです。

 

紹介(招待)コードを入力しない

Uber Eats 配達パートナーに登録するのに、紹介コードの入力は任意(入力してもしなくても良い)ですから、何よりも入力しないのが安心です。

紹介コードを入力しても、配達パートナー登録した本人には何の特典もありませんから、トラブルを避ける意味でも「空欄(スペース)」のままで登録しましょう。

▶︎[公式]Uber Eats 配達パートナー登録↗︎

 

友人・知人の紹介(招待)コードを使う

友人や知人にUber Eats 配達パートナーで稼働している人がいるなら、自分のためではなく友人・知人のために紹介コードを入力してあげるのも良いですね!

Uber Eats 配達パートナーに登録する時に、色々相談にのってもらったりすることも出来ますし、トラブルになることもありませんからね。

 

ネット上の紹介(招待)コードは使わない

Uber Eats 配達パートナーの紹介コードをメールなどでお知らせして、キャッシュバックしてくれる「ブログ」や「SNS(Twitterなど)」があります。

紹介コードの入力によって条件を満たせば、紹介者が受け取った報酬からキャッシュバックしてくれるというサービスです。

こういったサービスは、Web上にたくさん存在していますが、すべて信頼できるわけではありません。

くまブロガー
中には、キャッシュバックされず紹介報奨すべて持っていかれる可能性もあります。

信頼できる紹介コードでも、キャッシュバックを受けるために「個人情報」や「振込口座番号」を知らせる必要があります。

初回の紹介報酬のために、あえてリスクに飛び込む必要はありませんし、Uber Eats 配達パートナーとしてガンガン稼げばいいので、紹介コードは使用せずに登録するのがおすすめです!

▶︎[公式]Uber Eats 配達パートナー登録↗︎

 

Uber Eats 配達パートナーが紹介(招待)コードなしで稼ぐ方法

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーの紹介(招待)コードを使わなくても、自分自身で稼働する回数が多ければ十分に稼ぐことができます。

配達回数を一定期間内に達成すると、通常の報酬とは別に「追加報酬」を受け取ることができる「クエスト」というインセンティブがあるんです。

Uber Eats 配達パートナーが稼働する際、自分自身で選べるクエストについてサンプルをもとに解説しましょう。

現在は、クエストを選ぶことはできないようになっております。

※クエスト内容は随時変更されます。

クエスト種類
配達回数
達成による
報酬額
期間
クエスト1
20回-30回
1,500円(20回) 平日
(月4:00〜金4:00)
2,500円(30回)
クエスト2
70回-75回
8,000円(70回)
9,500円(75回)
クエスト3
45回-55回
5,500円(45回) 土日
(金4:00〜月4:00)
7,500円(50回)

上記表はサンプルなので3つのクエストしか記載していませんが、Uber Eats 配達パートナーのクエストは、約5〜7種類から自分にあったクエストを選べます。

Uber Eats 配達パートナー自身でクエストを選ぶことができるので、自分の稼働ペースにあったクエストを選べば、無理なく追加報酬を受け取ることができますよね!

なので、紹介コードの報酬に頼らなくても、Uber Eats 配達パートナーとして自分自身の力でガンガン稼ぐのがおすすめです‼︎

▶︎[公式]Uber Eats 配達パートナー登録↗︎

 

まとめ(Uber Eats 配達パートナーの紹介(招待)コードとは)

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナー「紹介(招待)コード」について解説してきました。

紹介コードの入力は任意ですから、入力してもしなくても構いません。

もし、紹介コードを入力した場合、紹介者に紹介による特別報酬が入りますが、配達パートナー登録する本人には何のメリットもありません。

なので、紹介コードは入力しないで、Uber Eats 配達パートナー登録するのが最も安心ですね。

Uber Eats 配達パートナー登録してから配達回数を重ねることで、通常の配達報酬に加えて追加報酬を受け取れますから、自力で報酬をゲットしていくのがおすすめです!

やり方次第で1日1万円稼ぐことも十分に出来ますので、自分の好きな曜日や時間帯で稼働できるUber Eats 配達パートナーに登録してみましょう‼︎

-Uber Eats 配達パートナー, スマホで稼ぐ