Uber Eats 配達パートナー

Uber Eats 配達パートナー登録のプロフィール写真がイヤ!顔写真を非公開に設定する方法があるのか徹底検証!

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーに興味はあるけど、「プロフィール写真が注文者側に公開されるのが嫌だ!」という人が多いようです。

確かに、顔写真が公開されるのは抵抗ありますよね・・・

ですが、Uber Driverアプリで、プロフィール写真(顔写真)を非公開に設定することはできません。

プロフィール写真は「注文者(ユーザー)側にしか公開されない」ですし、顔写真の大きさはスマホだと「直径1cmくらい」でとっても小さいですから、下の写真をみても分かるように、あまり神経質になる必要はありませんね!

Uber Eats注文アプリ表示画面

Uber Eats 注文アプリ表示画面

2020年12月現在、パートナーセンターに行かずに、Webだけで登録できますし、本登録までの所要時間は最短3日(平均約1週間)です!

なので、今のうちに登録して、週末や長期休暇の時間を有効的に使ってたくさん稼ぎましょう‼︎

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Uber Eats 配達パートナーは顔写真と違う格好でもOK!

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーは、プロフィール写真と同じ格好で配達する必要はありません

プロフィール写真は、「帽子、サングラス、マスクなど」を着用して撮影したものは使えませんので、Uber配達アプリで顔認証(本人確認)する時にも、同じ格好でないと認証できないシステムになっています。

ですが、「レストランで受け取る時」や「注文者に配達して受け渡す時」もメガネやマスクをしていても大丈夫です。

なので、プロフィール写真で使用していない「帽子、サングラス、マスクなど」を着用しながら配達できます(サポートセンター確認済み)。

伊達だてメガネをして配達してますけど、写真と雰囲気が違うねって言われるくらいなので、何の問題もありません。

「知り合いのところに配達することになったら嫌だな・・」という人も、「小さな顔写真」と「ファーストネーム(姓は表示されない)」だけなので、バレるリスクはかなり低いと思います。

また、配達パートナーとして稼働する場所を、リスクの低いエリアに限定すれば、知り合いのところに配達することは、ほぼありえないですから、安心してUber Eats 配達パートナーになって、好きなことに使えるお金を稼ぎましょう‼︎

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Uber Eats 配達パートナーの顔写真は変更できるのか?

Uber Eats 配達パートナーのアカウントに登録したプロフィール写真(顔写真)は、後からでも変更することができます。

ただ、Uber  driverアプリから自分で変更ができないため、サポートセンターに問い合わせて変更してもらう必要があります。

写真の変更は結構面倒くさいんだなぁ・・・

なので、どうしてもプロフィール写真を変更したい場合は、ちょっと手間がかかるので、納得のいくまで自撮りしてアップロードするのがおすすめですね!

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Uber Eats 配達パートナーの顔写真が非公開に出来ない理由

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーのプロフィール写真は、非公開に設定することができません

Uber Eats の注文者(ユーザー)側に安心して注文してもらえるように、配達パートナーの顔写真が表示される仕組みになっています。

注文者側からすれば、どんな人が配達してくるのか分からないと不安ですし、実際に依頼を受けた配達パートナー本人が届けているのか「本人確認」の意味も含まれています。

もし、Uber Eats 配達パートナーの顔写真が表示されなければ、「配達パートナー本人以外の誰かが代行して届ける」ことが出来てしまうんです。

なので、

顔写真を非公開にできない理由

  • Uber Eats 注文者(ユーザー)側に安心してもらうため
  • Uber Eats 配達パートナーが悪用しないため

という理由から顔写真(プロフィール写真)を非公開に出来なくなっています。

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Uber Eats 配達パートナーのプロフィール写真の役割

Uber Eats 配達パートナーのプロフィール写真は、

必要なもの

  1. 配達アプリをオンライン(顔認証)にする。
  2. Uber Eats 注文者に顔写真を表示して安心してもらう。

といった2つの役割があります。

 

Uber配達アプリをオンラインにするのに必要

Uber Eats 配達パートナーとして稼働するには、Uber Driverアプリを起動して「オンライン(配達リクエストを受ける状態)」にします。

オンライン状態にするには、「登録したプロフィール写真」と「自分の顔」が一致しているかどうか、本人確認のために顔認証を行います。

なので、マスクなどで顔が認識できない状態だと、オンラインにすることができず、配達リクエスト(配達依頼)を受け付けることが出来ないので気をつけましょう。

 

Uber Eats の注文者(ユーザー)に安心してもらう

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーのプロフィール写真は、注文者(ユーザー)側に表示されます。

また、名前やプロフィール(紹介文)も表示されますので、どんな人が配達してくれるのかが分かるようになっています。

プロフィール写真の横には、「イイね👍」の割合も表示されますので、Uber Eats 利用者がつけた評価も表示されます。

なので、プロフィールの1番の目的は、「注文者の不安を取り除くこと」ですので、迅速かつ丁寧な対応を心がけて配達しましょう!

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Uber Eats 配達パートナーのプロフィール写真の撮り方

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーのプロフィール写真は、どんな写真でも良いというわけではありません。

プロフィール写真は、

必要なもの

  • 正面をみている状態のもの。
  • 帽子、サングラス、マスクなどを着用したものはご利用できません。
  • 顔全体及び肩口まで写っているもの。
  • 背景に「物」や「影」が写っていないもの。
  • 写真は十分に明るく、ピントがあっているもの。
  • 運転免許書等をコピーしたものはご利用できません。

というように条件があります。

なので、条件が満たされていない場合には、プロフィール写真を撮り直すように要求されるかもしれません。

また、Uber Eats 配達パートナーのWeb登録で問題がなくても、Uber driverアプリで「オンラインにするための顔認証」が出来ない場合は登録しなおすこともあります。

ですが、Uber driverアプリで顔認証できないことは、ほとんどありませんので、まずWeb(オンライン)登録してみましょう!

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Uber Eats 配達パートナーの顔写真が絶対嫌な方は出前館

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーとして稼働するのに、どうしても顔写真(プロフィール写真)に抵抗がある方もいるでしょう。

Uber Eats アプリに表示される顔写真がアイコンサイズだとしても、嫌な人は配達パートナーを諦めてしまうかもしれません。

そんな方には、出前館配達パートナーがおすすめです。

出前館配達パートナーは、Uber Eats 配達パートナーと同じように業務委託による個人事業主として稼働することができます。

2021年1月現在、出前館配達パートナー登録では、必要書類にプロフィール写真はありませんし、アプリで表示されることもありません。

なので、どうしてもUber Eats 配達パートナーのプロフィール写真が嫌な方は、出前館配達パートナーへ登録して稼働しましょう‼︎

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まとめ(Uber Eats 配達パートナーのプロフィール写真)

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーのプロフィール写真について解説してきました。

注文者(ユーザー)からすれば、どんな人が配達してくるのか分からないと不安なので、Uber Eats 配達パートナーの顔写真や名前、プロフィールを見ることができるのは良いですよね。

ですが、Uber Eats 配達パートナーとしては、顔が表示されてしまうのが恥ずかしかったり、プライバシー上公開されたくないという人もいるのが現状です。

しかし、Uber Eats 配達パートナーは個人事業主ですので、注文者(ユーザー)の不安をなくすことが大切です。

また、顔写真のサイズはとても小さいですし、名前は「姓、名」とわかれていて、注文者に表示されるのは「名」だけですので、安心して配達パートナーに登録しちゃいましょう!

効率的に稼働すれば、1日1万円以上稼げますので、好きな時に好きなだけできるUber Eats 配達パートナーはとってもおすすめです!!

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