Uber Eats 配達パートナー

Uber Eats 配達パートナーが腕に装着するスマホホルダー!脱着が簡単なおすすめアームバンド紹介!

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーは、稼働中Uber DriverアプリやGoogleMapなど、スマートフォンのアプリを常に起動して使用しなければいけません。

また、配達の依頼を受ける場合も、スマートフォンに通知がくるので、見逃さないためにも常に画面が見れる状態にしておきたいですよね。

そこで、Uber Eats 配達パートナーの必需品とも言えるのが「スマホホルダー」です。

スマホホルダーを自転車などのハンドルに固定したり、アームバンドを腕に取り付けたりしていれば、すぐにスマートフォンの画面を見ることができます。

アームバンド型のスマホホルダーを付けていれば、いつも身につけておけますし、紛失や盗難にあう心配もありません。

Uber Eats 配達パートナーを始めるなら、配達バッグだけでなくスマホホルダーも用意しておくのがおすすめですね!

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Uber Eats 配達パートナーが使うスマホホルダーの種類

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーは、ハンドル固定タイプやアームバンド型のスマホホルダーを利用している人が多いです。

 

ハンドル固定するタイプ

自転車などのハンドルにスマホホルダーを固定して、レストランへの「受け取り(ピックアップ)」や注文者への「受け渡し(ドロップ)」の際は、スマートフォンだけを取り外して持っていくというスタイルです。

写真:RECMOUNT+™m公式HP引用

Uber Eats 配達パートナーは、依頼を受けるまで受け渡し場所が分からないですし、知らない場所へ配達することも多いので、道に迷わないためにもGoogleMapのような地図は、いつでも見れるようにしておきたいですよね!

運転しながらスマートフォンの画面をみたり操作するのは危険なので絶対にやめましょう。

ハンドル固定タイプのスマホホルダーだと、顔を下に向ければすぐにスマートフォンがあるので、配達途中での信号待ちなどで停止した時に、すぐに画面でUber DriverアプリやGoogleMapを見ることができます。

ただ、シェアサイクルなど、車両が自分の保有するものでないと、ハンドル固定タイプのスマホホルダーは、取り付けや取り外しなどが大変なので、正直面倒くさいですね。

 

腕(アームバンド)固定するタイプ

アームバンド型のスマホホルダーは、腕に取り付けてしまえば、配達中や商品の受け取り、受け渡しといった全てのシーンで、腕についているスマートフォンの画面をみたり操作することができるスタイルです。

写真:RECMOUNT+™m公式HP引用

ハンドル固定タイプよりもアームバンド型の方が、スマートフォンの画面が見にくいかもしれませんが、写真のように脱着可能なスマホホルダーなら使いやすいですよね!

ピックアップやドロップの場合でも、気にせずそのままレストラン内に入って商品を受け取りにいけますし、Uber Eats 注文者への受け渡しでもスマホを取り外す作業がない分、時間のロスが少なくて済みますね。

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Uber Eats 配達パートナーは腕のスマホホルダーが良い理由

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーが、腕につけるアームバンド型スマホホルダーが良い理由について解説していきましょう。

 

配達する車両に依存しない

アームバンド型スマホホルダーの良いとこは何といっても配達車両に依存しないことです。

 

自転車・原付バイク(125cc以下)でも使える

Uber Eats 配達パートナーは、主に自転車や原付バイク(125cc以下)で配達する人が多いですが、ハンドル固定タイプだと、どうしても車両に取り付けたり取り外したりする作業があります。

また、配達車両が壊れたり、盗まれたりしたらスマホホルダーも、新しい車両に取り付けなおさないといけませんし、盗まれてしまったらまた購入しなおすハメになってしまいます。

アームバンド型スマホホルダーなら、車両を変更せざるを得ない事態になっても関係ないので、いつでも気にしないで使っていけます。

 

シェアサイクルでも使える

Uber Eats 配達パートナーは、ドコモバイクシェアサイクルのようなシェアサイクルを利用して稼働している人も多いですよね。

シェアサイクルなら、ピークやブーストが付いているエリアに移動して、その場でシェアサイクルで稼働することもできますし。

ハンドル固定タイプのスマホホルダーをシェアサイクルに取り付けることもできますが、シェアサイクルのバッテリーがなくなりそうだと乗り換えないといけませんし、使用してる時間にも制限があります。

こういったシェアサイクルで稼働するスタイルであれば、間違いなくアームバンド型のスマホホルダーが使い勝手が良いですよね。

 

レストランにそのまま入れる

ハンドル固定タイプのスマホホルダーだと、レストランで商品を受け取りる際は、車両からスマートフォンを取り出したり取り外していく必要があります。

また、商品を受けわたす場合でも、注文者のお宅がマンションだったら、同じように車両からスマートフォンを取り外さないといけないので、1日に何度も繰り返すのはかなり面倒くさいんです・・・。

アームバンド型スマホホルダーなら、常に腕に取り付けられた状態なので、レストランに到着して商品を受け取りにいく時もそのまま店内に入っていけるので、時短にもなって効率的に稼働できますね!

 

盗難・紛失の心配がない

アームバンド型スマホホルダーは、常に腕につけた状態ですから、盗難にあったり置き忘れて紛失してしまうリスクがかなり低いです。

ハンドル固定タイプだと、スマートフォンの画面は見やすいですが、毎回車両からスマホホルダーを取り外さない限り盗難にあう可能性もあります。

脱着が簡単なものなら良いですが、スマートフォンが落下したりしないようにドライバーで取り付けるタイプも多いので、アームバンド型のスマホホルダーならこういった心配が入りません。

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Uber Eats 配達パートナーおすすめアーム型スマホホルダー

写真:RECMOUNT+™m公式HP引用

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーにおすすめなのが「レックマウントプラス(RECMOUNT+™ )」のスマホホルダーです。

 

配達パートナーおすすめレックマウントプラス

レックマウントプラスのスマホホルダーのメリットを紹介していきましょう。

 

スマホの脱着が可能

レックマウントプラスのスマホホルダーは、スマートフォン側と固定する部分の脱着が簡単にできます。

アームバンド型スマホホルダーだと、アームバンド一体型のものが多いですが、レックマウントプラスはアームバンド型でも脱着が可能です。

なので、腕からスマートフォンを取り外して、すぐに画面操作ができるので、とても使いやすいくなっています。

 

スマホのワンタッチ縦横切替可能

レックマウントプラスのスマホホルダーは、スマートフォンを縦横どちらの向きでも、工具を使わずに簡単に取り付けられます。

写真:RECMOUNT+™m公式HP引用

スマートフォンを横向きにして画面を大きくしたい場合など、すぐに横向きに切り替えられるのも良いですね!

 

2段階ロックによる固定で安心

脱着が簡単だと、すぐに外れて落としちゃったりするんじゃないかと不安に感じる方も多いでしょう。

ですが、レックマウントプラスのスマホホルダーは、2段階ロックになっているので、簡単に外れてしまう心配がありません

スマートフォンを回転させて固定するだけでなく、レバーロックが付いているので、アームバンド型でも安心して使うことができます。

 

そのままワイヤレス充電可能

レックマウントプラスは、スマートフォン側にスマホリングを取り付けるように、アタッチメントを取り付ける必要があります。

Uber Eats 配達パートナーとして稼働しない時は、アタッチメントがない方が良いという場合には、専用ケースに取り付けるのも一つの方法です。

また、アタッチメントが付いたままでもワイヤレス充電できるので、機能的には問題なく使うことができます。

ワイヤレス充電の幅が狭いとうまく充電できない可能性もあります。

 

アームバンド型スマホホルダーのレビュー

スマートフォン側に、強力な3M粘着シートでアタッチメントを取り付けます。

アタッチメントは粘着シートタイプなので、スマートフォン本体やケースどちらでも取り付けができます。

ただ、背面がガラスコーティングされたのものだと、粘着シートで取り付けることができないので、スマホケース側に取り付けましょう。

腕にアームバンド専用スマホホルダーを取り付けます。

スマートフォンを取り付けたい向きの斜め45度にして、スマホホルダーのアタッチメント部分に押し当てます。

押し当てたまま左側に回すだけで、簡単にスマートフォンがロックされます。

取り付けるのはすぐにできますが、取り外しの時はレバーロックを押しながら解除しないといけないので、慣れるまでやりにくいかもしれません。

ですが、コツさえ掴めば、すぐに取り外すことができるので、腕にスマホホルダーを付けたまま脱着できて使いやすいですね!

 

iPhoneならレックマウント専用ケースもおすすめ

Uber Eats 配達パートナーのスマートフォンは、iPhoneの使用が推奨されているので、レックマウント専用スマホケースを使うのもおすすめです。

写真:RECMOUNT+™m公式HP引用

アタッチメント機能が付いているスマホケースなので、iPhone本体にアタッチメントをつける必要もないですし、配達パートナーとして稼働しない時はケースを変えてしまえば邪魔になりません。

iPhoneの新しい機種が発売されると、その機種にあったケースが販売されますし、専用スマホリングもあるので、この機会にレックマウントプラスのケースを使ってみましょう!



 

まとめ(Uber Eats 配達パートナー腕装着スマホホルダー)

Uber Eats(ウーバーイーツ)配達パートナーにおすすめな腕(アームバンド)に装着するスマホホルダーについて解説してきました。

スマホホルダーもたくさん種類があって選ぶのが結構大変ですよね。

まずは、配達パートナーとしての稼働のやり方や車両を念頭において選ぶのが大切です。

車両変更したり、シェアサイクルを使うのであれば、車両に依存しないで使えるアームバンド型スマホホルダーをおすすめします。

所有している自転車などでしか稼働しない予定であれば、ハンドル固定タイプのスマホホルダーでも良いと思いますが、ピックアップやドロップごとに脱着するのは結構面倒くさいんですよね。

アームバンド型なら常に腕に取り付けた状態でも作業ができますし、置き忘れるような心配もないですし、レックマウントプラスなら腕につけたまま脱着もできるので、ぜひ参考にして下さいね!

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